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丸三トレードから会社四季報(2019年夏号)が届きました

 メイン口座として使っている丸三トレードから2019年6月18日発売の会社四季報が、6月17日に届きました。有難く、投資の参考にさせて頂きます。

キャンペーン

 丸三トレードでは、新規で信用口座を開設した場合などに、会社四季報が貰えたり、手数料が無料になるキャンペーンがあります。しかし、今回の場合、既に丸三トレードで信用取引を行っているため、何れのキャンペーンにも該当していません。

 キャンペーンには該当しませんが、会社四季報が届く10日前に、丸三トレードから「会社四季報進呈のお知らせ」のメッセージが届いていました。その内容は、「マルサントレードを活発にご利用頂いているお客様に、日頃の感謝の気持ちを込め、会社四季報の最新号を謹呈しております。」とのこと。どうやら、活発に株取引を行っていることが条件にあるようです。

活発に利用とは

 最近の取引を振り返ってみます。取引回数が比較的多かった、今年5月では150以上の売買注文がマルサントレードを介して約定しています。ただし、1回で大きな約定金額になるような取引は行わず、価格と時間を分散しているため、個別での約定金額は概ね30万円程度になります。すると、取引金額は4,500万円程度であり、その金額に対して手数料が発生することになります。手数料を0.0864%(マルサントレードにおける、約定金額30万円の場合の手数料率)とした場合、1月あたり 3,888円をマルサントレードに支払っている計算になります。

 これくらいの取引なら、過去に何度か行ってきましたが、四季報は送付されてきませんでした。実は、抽選になっている、あるいは預かり資産の規模により対象者が選ばれるとか、別の条件もあるのかも知れません。このまま秋号や、冬号が継続して送付されてくると良いのですが、そんなことあるのでしょうか。丸三証券の業績があまり良くないので、期待は低めにしておきます。

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